発達障害児の子育て中のお母さんへ

ゆるふわ性愛カウンセラー浅田塔子(あさだとうこ)です。

先日ね、高野麗子さんのところでね、

(恐れ多くも)売れっ子インタビューにださせていただいたのですね。

その時に、キラリと光る、姫さまがおられました。

その方から、インタビューへの感想をいただいたので、皆様にもご紹介しますね♡

とーこさん

昨日、今日(あっ日付がかわってしもうた…)

養成講座ありがとうございました。

とーこさんの、ふんわりした優しい雰囲気に癒やされました。

とーこさんの、成功の秘訣を聞いて感動しました。

マネキンの女のコの話、涙が出てきました。

とーこさんの、とても暖かい気持ちがすごく伝わりました。

お客様の誕生日の話も、とても参考になりました。

私も、お客様の喜ぶ姿を想像して、とーこさんにお聞きしたことを、少しずつ実践していきたいです。

ありがとうございました。

首、大丈夫ですか?

お大事になさってくださいね。

わぁ、こちらこそ、お役に立てて良かったです♪

そして、体調を気遣ってくださり、ありがとうございます。

気配りができる方ですよね^^

彼女は発達障害を持つママを専門とするカウンセラーさんです。

私はですね、

たぶん発達障害?なんかの障害っていわれるものの、グレーゾンだよ。

小学校に入学した時、先生から見て、周りと違う子供だったようです。

学校側から

「専門の病院で検査を受けてきてください。」

といわれて、

うちの家族、特に母親は、狂ったようになってましたから。

「なぜ、私の子が・・・」

「この子は、私の子じゃない」

「あなたは、失敗作」

母はぐるぐる、洗濯機のようにずっと、このスパイラルにおられました。

宇宙人を見ると、人は怖いんですよね。

ましてや、自分のお腹から出てきたとなると、受け入れられないのかなっておもいます。

日本は、ふつうであることや、同じであること、がとても大切だったり、

優れている、っていうことの基準が、ひとつの方法しかなかったりする。

もちろん、日本文化や日本人らしい美しさが、たくさんあるのはわかっておるよ♪

でも、障害や、風変わりな子供を持つママは本当に苦しいと思うナ。

ママが自分のせいで苦しんでいるのを、子どもは、わかっちゃうので、もっと、かなちいんですけどね。

つうことで、

子育てでお悩みの方は、彼女の無料メルマガを読まれるといいと思いまふ

障害いう言葉があるけれど、どんな命も、区別なく、光り輝くすばらしいもの。

なのでござるよ♡