好かれようと頑張ると太る、嫌われないようにすると便秘になる!?

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こんにちは、浅田塔子です。

今日は姫からいただいているメッセージをご紹介しますね。

好かれようと頑張ると太る、

嫌われないようにすると便秘になるのだそう。

好かれようと頑張らないことはできても、嫌われないようにすることはやめられません。

同じようで、全然違いますね。

思うのですが、好かれようと頑張る人は太りますね。

自分に、自分以外のものを付け足そうとするから、脂肪が付く。

私、好かれようと頑張るのを やめてから、太らなくなりました。

一方で、嫌われないように自分を出さないでいる人は便秘になります。

自分を出さないようにしているから、体に出すべきものを溜め込んでしまう。

私、なかなか便秘が治らないんです。

私の思い込みですかね?

絶対、相関性あると思います。

【自然体で、何も隠さない。むしろ出す。】

良いですね。

そんな風になりたいです。

お腹もすっきりしそうです。

 

心と体というのはおなじです。深い関係があるではなくて、、

ここまでが心で、ここからがカラダというのはないって、私は思ってるの。

臓器には臓器の想いがあるしね♪

感情の状態はカラダに出ちゃうでしょ?

 

臨床の現場でも、人それぞれ相関関係は違うの^^

好かれたい、嫌われたくないは、わたしにとっては同じエナジー。ほぼ根っこの部分も同じなことが多いかな。

 

有毒なものを抱えていて、無毒化するために脂肪はつくともいわれています。

たとえば、重金属とか、それに類するエネルギー感情。

出せる力がない、出したくない。

いるかもしれないから、とっておこう。人の感情好物です♡みたいな。

 

隠れた怒りによる過食もあります。

わたしは一食に5個のお弁当食べてましたよ。

(私の場合は幼少期の食事中の暴力とネグレクトが原因。恐怖のほかに怒りも感じてたんでしょうね~)

 

ちなみに拒食は生きることへの絶望だよ。

 

大腸は、愛を受取ること自己を表現することに関係するの。

おのころ心平さんのブログで便秘とはどんなココロとの関係があるか、

面白い記事があったので参考までみてみてね。

便秘には4つのタイプの感情が隠されている。

 

いずれもココロとからだの関係は一人ひとり違いがあります。

現場では机上の論理は通用しない(^^;

くれぐれも思いこんで制限を作らないでね…。

 

ヒミツにしておかなければいけない、感情。

みちゃダメ、出しちゃダメ。

自然体で、何も隠さない。むしろ出しちゃったほうが、ラクに愛されるのですよ^^

 


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