彼と愛が深まりつづける♡「進化の源」とは

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こんにちは、浅田塔子です。

わたしね、かつては、愛されることが目的だったことがあります。

もちろんそれは、女として幸せなこと。

一人でいることに傷つき、
迷い、
不安だった過去がある私は、

愛されることを、心の底から求めてました。

そして、

なに不自由ない生活。

なに不自由ない愛情を注がれる日々。

でもそれは月日がたつほどに、私にとってはぬるま湯になった気がするの。

一緒に暮らしている相手、

付き合っている相手、

「心から愛している」相手は本当にこれでいい?

微妙にずれ始めると、ピュアじゃいられなくなる。

だんだんココロにモヤがかかってくるのよ

その違いを察せられるほどに、

オンナは自分の気持ちに敏感でいなければならないの。

自分が誰とセッ*スしたいのか。

自分がどんなエネルギーと交わりたいのか。

それを真剣に感じる義務が女にはあるの。

それほど女の子の人生は

セックスによって変わるから♡

 

愛情を得ようとするセックスは、相手を幸せにできない。

それはめぐりめぐって、自分も幸せにはなれないもの。

セックスに同じ夜は2つとないんだよね。

毎回「同じ」というのできないと思うの

一夜限り、この人と熱く交わりたい。

毎回、彼への思いはアップロードされていく。

それは彼も同じみたい。

彼をもっと隅々まで愛したい。

覚悟や思いが、彼と愛が深まりつづける「進化の源」なのですね♡

 

 

 


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