愛とは、よろこびに震えながら与えられるもの。

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こんにちは、浅田塔子です。

わたし、自分のことを書くのとてもためらうクセあって。

姫の前じゃ、まだまだ無防備になれてない自分を感じてるの。

男の前じゃ、ふにゃふにゃなんだけどね。

 

そんな、私をいつも励ましてくれる、富士子さん。

「自分らしく生きる。」子宮ケアの専門家さん。

彼女がセッションにいらしてくださったとき、私の仕事への想いをシェアしました。

なぜこの仕事なのか・・、その先に見ているもの。

 

彼女の記事から抜粋しますね。

全文はこちらから。

 

まさに、ゴールデンゲートが開く8月8日に。

その時に、ビジョンの話を聞いてもらって、

塔子ちゃんのビジョン「女性の幸せのため、世界平和^^」って。

すでに、すばらしい活動もされてて、尊敬です。

 

世界平和は、私、みんな口には出さないけど、みんなのベースにある願いと思っていました。

どうやら、そうでない人もいる模様。あっ、ちがう、忘れてしまってるだけだ。

だから、世界平和を願ってる人を見て、

すごーい!とか、

反対に、かっこつけてる?

も、思ってなくて、「世界平和」は、誰もの当たり前の願いだと。

 

私の思い込み。「みんな世界平和を願ってる」

この思い込みの世界は、私にとって、大切なので、このままで生きまーすね。

 

そのためには、一人ひとりが、幸せを感じて生きること。

その集まりが、世界が平和につながっていくと。

 

わたしはお金が目標は力が出ない人。

世界が今より、もっともっといいトコになったら、と思うと力がわくの。

 

傷ついて涙にくれる女の子が少なくなったら、

いつもどこか満たされれない感覚で、苦しんでいる女の子が少なくなったら、

癒されない男の人が減るとおもう。

カップルがなかよしだったら。

しあわせな子どもが増えると思う。

 

食べることに困らない生活ができて、

女性として尊厳のある暮らしができて。

 

しあわせな子どもが増えたら、犯罪も戦争も減る。

 

これってきっとホントだよ。

 

みんな今は、カレしか見えてなくて、愛されなくて苦しいときかもしれない。

でもね、もし愛で満たされた自分になれたら、その先自分がどう生きたいか思ってほしい。

 

満たされたわたしは、どう在りたいか考えてほしい。

 

心の傷や痛みにフォーカスするのではなく、なぜ?どうして?と自分を責めないで、

自分が心地よくなる方をふっと選択してみるの。

 

こころのスペース、よゆうが、癒しや愛の源です。

 

愛とは、よろこびに震えながら与えられるもの。

そこには不安も恐怖もない。

 

あなたが本当に努力したならば、もう泣く必要なんてないって気づくんだよ。

 

あなた自身のまま愛されることができる。

 

自分自身に十分、愛を送ることができたなら、心の中の小さなスペースが

愛だということに気づくんだよ。

 

愛って強さ。

世界をもっともっと、イイとこにしよう。

 

 

 


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